ノース文芸部・英之介の「あっぱれな大分県北から!」

ノースの愛称で呼ばれる「大分県北地区」から文芸・自然・食を中心に その「あっぱれ」ぶりをご紹介!

カテゴリ >> 県北の自然 (44件)

     
 

キアシナガバチの巣

初めて見つけました。

キアシナガバチの巣です。

巣全体の大きさが20センチくらいの小さなものです。

さなぎになるときに、巣に黄色いふたをするので、その名がついたそうです。

なんかね、蛍光色みたいな色ですよ。

感動っす。

下記画像はクリックで大きくなります。

添付画像

 
     

     
 

アキアカネ(県北の昆虫)

かみさんがとった写真なんですがね。

「枝先の秋」ってタイトルなんす。

おわかりのように、アキアカネが枝にとまって休んでいるところです。

にしても、思いやす。

秋には紅が似合いますねえ。

しみじみしました。

撮影地:中津市

画像をクリックしていただければ、大きくなります。

 

 

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自見川の鳥たち

あっしのお気に入りの川に、自見川って川があります。

大分県中津市にある小さな川なんですがね。

野鳥がたくさんやってくるんす。

ずいぶん前から、観察したり、写真をとったり、ビデオに撮ったりしてるんですがね。

今回、そのビデオをインターネットで公開しました。

お暇があったら見てね~。

川の宝石って呼ばれるカワセミもきまっせ。

■ユーチューブ:自見川の鳥たち「冬」1・2です。

一編、5分程度です。

http://www.youtube.com/user/arita013


 
     

     
 

アオスジアゲハ(県北の昆虫)

アオスジアゲハを見つけました。

すごい速さで羽根を動かします。

その瑠璃(るり)色が鮮やかで、見慣れているはずなのに、ついつい見とれちゃいます。

幼虫はクスノキを好みます。

で、クスノキの多い、県北では、普通に見られるんです。

あっぱれ、県北!

撮影は中津市です。

 

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チョウトンボ(県北の昆虫)

チョウトンボってご存知ですか?

なんとも、微妙な名前でしょ。

チョウなの? トンボなの?

はい、実はトンボです。

羽化したばかりは、ひらひらとチョウのように飛ぶので、こんな名前がついたそうです。

飛んでるときは、羽根が光に輝き、あざやかな青色をしています。

画像は、中津市で見つけた なきがらです。

チョウトンボが、たくさん見られる県北、あっぱれ!

 

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